

私は、次の3つの方向に向けて、明確な政策と強い意志をもって市政を
改革し、自立した
「信頼と責任」「夢と誇り」がもてる上野原市をつく
ります。
1.民意重視に「
市政を大転換」
します。
市民の声を尊重し、行政コストを重視し、事業を見直します。
議員定数を26名から18名に削減し、経費を削減します。
そして、新たな住民サービスの提供をめざし、病院建設や駅前整備、
道路等、長年の懸案課題にチャレンジします。
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2.生活者本意の
市政で「元気な上野原」を
つくります。
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停滞や腐敗を防ぐために、市長の多選を禁止します。
情報を共有し、民間の知恵を活かす、開かれた
市民参加のしくみと、
活力ある生活者本位の政策を展開します。
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3.21世紀を拓く
市政−「ゼロ成長時代に」
対応する、暮らしやすさ日本一を目標に、
新しい街の「しくみ」をつくります。
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人口、税収等が減少する時代に対応して、職員に意識改革を求め、
行財政システムと役場組織の改革を行ないます。

[お断り]
「政策宣言」の各政策は、市長の任期中(17〜20年度)に実施することを前提にしていますので、各目標数値は特に記載していない限り平成
20年度末までに達成することをめざすものです。特例債の項目のみ合併を前提にし、各政策の財源は経費節減分を充当します。また、格別の財政支出を要しない場合には、
「財源の」欄を割愛しました。
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政策宣言=町民との契約(マニュフェスト)のページへ
平成15年6月24日〜
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